ついに明かされていく世界の秘密。恭介の思いに胸が痛くなる




理樹達に託した思いが原作以上に伝わってきて、また感情移入をさせてもらいました
まずやっぱり思ったのが恭介は熱い。熱すぎる。
もう主人公でもいいんじゃないかなと


最初の方は前回と同じであまり良いとは言えませんでしたね。
使い回した感もあったし、バスの説明で抜けた所もあって
前半だけ見て外してしまったかなと思ったりもしました

ですが鈴ルート後半の回想を見てて、くるものがありました
そして最後に現実世界で必死に希望を繋ごうとしたあのシーンがすごく良かった
やっぱりここで鈴ルートで一度は敵役に回った恭介をまた好きになってきて...




やっぱりここで変わりましたね
子供の頃とは違って、理樹がリーダーとなって皆を連れてきた時
この時の心情は察するまい(/ _ ; )

お前ら最高だあああああああああああ!・゜・(ノД`)・゜・。


本当に恭介が何度も何度も世界を繰り返してきたってことがわかる話でしたね

恭介回もまとまってたので良かったなと感じました
次回は私が見たかったエピソードなので期待したいと思います(^O^)

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